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LAKE SHASTA CAVERNS

2010/06/21 Mon 15:25

Burney Falls を後にしたら、しばし車を走らせまして。

助手席の彼女は朝のスイーツ摂取
BLOG8373.jpg BLOG8372.jpg
彼女、チョコレートがかかったドーナツが好物だそうです。

あみ蔵一行、
また少し南へ戻りまして、昨日通りがかった Shasta Lake へ。

お目当ては、ここにあるCave-洞窟-です。
お友達彼女、「Cave好き」なんですって

到着の頃にはぼちぼちお昼になってしまって
SAFE WAY で買っておいたパンとハム・チーズ・野菜で即席サンドウィッチ
青空の下で頬張りながら、次に出る船を待ちます。
BLOG8374.jpg

そう
このCaveは、船に乗って&バスに乗って、ガイドとともに行くツアー。
この旅で唯一、レジャー的というか観光的なスポットでした。
DSCF6666.jpg DSCF6667_20100709154528.jpg

シャスタレイクは、ダム湖ですから、独特なエメラルド色をしています。
それでも周りの景色は美しいし、吹く風は気持ちいいものです
BLOG8375.jpg BLOG8376.jpg

湖の真ん中に浮かぶ島のほぼ頂上へ。
そこで一通りの注意事項を受けて、いざ中へと入ります
BLOG8378.jpg BLOG8379.jpg

中はひんやりとしていて静かで、なかなか幻想的です
…といっても、うまいことライトアップされているからであって
ともするとちょっと不気味だったりもするんだな
BLOG8381.jpg DSCF6732.jpg
触って良い場所が決められていて、そこではタッチすることができます。
DSCF6722.jpg BLOG8380.jpg
ひんやりしっとりとしたきめ細かいお肌でしたよ

以前に訪れたところでもそうだったけれど
自然が造った土や岩の形を、何かに例えるのが こちらの人は好きみたい。

女神の横顔、熊、リンカーン、イーグル、などなど。
まぁ聞くたびにほぉ~ほんとだって感心するのだけど

全行程だいたい2時間。
DSCF0038.jpg 再び風に吹かれながら湖岸へと戻ります。

あみ蔵的にはけっこう感動したのだけど。

せっかく「なぜこういう形になるのか」とか
「各々の形の違いはどうしてか」とか「誰がいつ発見したか」とか。
ときにジョークも交えつつガイドの人が説明してくれるのだけど
やはり語学力に難あり、でして

その数割も理解できないもので、楽しみ半分

加えて、cave好きな彼女とうちの相方さん曰く
「山口の秋吉台の方がいい」という共通意見。

いやいや、楽しかったし良かったですよ。
語学が足りないのはこちら側の問題だしね

さてさて、この日の計画はこれで半分。後半戦に参りますよー

-つづく-

☆ LAKE SHASTA CAVERNS ☆
http://lakeshastacaverns.com/
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Shasta -Jun.2010- | コメント(0) | トラックバック(0)
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